FC2ブログ

物理学と健康の関係性

皆さん、こんばんは。
蒸している旭川より、お届けしています。


さて、今日のお題は【物理学】と【健康】の関係性についてです。


既に僕のカウンセリングを受けて頂いたクライアント様方は、僕のカウンセリング手法が【心理学】とは違うという事を味わって頂いたと思います。

僕のカウンセリング手法のメインは【物理学】に基づくものだからです。

ですから、傾聴はあまりしません。
僕の考えでは傾聴だけでは問題解決しません。
気楽になれるくらいの効果だと考えます。

もちろん、それで良いという方々も多くいらっしゃいますので、傾聴を否定するものではありません。


最近は科学的研究が進んでいるようでして、その中の一つに【脳科学】という学問があるのですが、まさに、【物理学】と【医学】のドッキングみたいな学問です。

特に【物理学】では、量子力学に注目されておりまして、僕も10年以上前から量子力学と熱力学に注目しながら研究開発してきました。

ちなみに、僕は文系です(笑)
大学の専攻も国際経営でした…


あまり難しい事を書いたところで、つまらないものになりますので、詳細は省略です(笑)


簡単に申しますと、エネルギーが理想的な循環をしているのか?

通るべき経路をエネルギーが通っているのか?

マイナス電子なのかプラス電子なのか?

エネルギー量は足りているのか?


これが脳内で起きている事を解明する学問です。
それが【脳科学】の中の一つです。


最近では、西洋医学の医師の方々でも、【西洋医学】と併用して【脳科学】や【物理学】の考え方を治療に取り入れた方が良いと提唱されています。

いわゆる、【薬物療法】や【外科的療法】だけに固執しない方が良いという考え方です。

心身の不調にある方に対して、その方に最適な治療法を提示し、実践してみるという考え方でしょう。


これからの【医療】が楽しみです。

ありがとうございました。


http://human-skill.jimdo.com/
関連記事

テーマ:うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル:心と身体

著者プロフィール

花田 俊亮

Author:花田 俊亮
大学時代より、心理学や自己啓発に傾倒し、以来、カウンセリングの研究を重ね、「量子力学」、「脳科学」などと自らの延べ4万時間以上に渡る「現場体験」を複合的に組み合わせた独自のカウンセリング技法とコーチング技法『HANADA method』 を確立する。

これまでの現場体験は数多く、人生相談やビジネス相談、健康相談など、改善内容は多岐に渡る。

また、クライアントにおいても、経営者、医師、看護師、保育士、介護士、教師、カウンセラー、公務員などの有職者や、専業主婦、学生、高齢者など幅広く接してきた。

現在は、カウンセリングやコーチングといった個人セッションを行いながら、企業向けサービスやセミナーも行っている。

更には量子医療の研究開発に力点を置き、心身の様々な病気に対する代替医療の確立を進めている。

最新記事
コンテンツ分類
検索フォーム
ブログ村ランキング
いつもありがとうございます
お薦めサイト
にほんブログ村
クリックをお願いします♪
カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
QRコード
QR