何故、多くの人たちが僅か1~2ヶ月足らずで「本当の自分の姿」を取り戻せるのか?

個人カウンセリング
02 /05 2016
皆さん、こんにちは。
今朝は猛吹雪だった旭川からお届けしています。

今朝の旭川は最低気温がマイナス3度くらいだったようですが、それにしても凄い吹雪でした。
カウンセリング現場に向かう道中、何度か視界ゼロに!


仕方がないので、ガソリンスタンドに寄り、ガソリンを満タンにしてやりました!
(全く吹雪と関係がない・・・)




さて、今日は頂いたご質問メールに回答させて頂く形を取らせて頂きますね。

ご質問の内容は、

「どうして花田さんのカウンセリングを受けた人たちの多くが、僅か1~2ヶ月足らずで本当の自分の姿を取り戻せるのですか?」

といったものです。



このご質問者の方が不思議に思われるのも無理はありません。
何故なら、この方は1年以上に渡り、某カウンセラーさんのカウンセリングを受け続けられているからです。

ですから、その経験上、「そんなに早く元気になれたりする訳がない」と思われているとの事です。

こういった印象は他のクライアント様もお持ちだったとよく聞きます。
確かに、それは当然かもしれませんね。

ですが、僕からしましたら、1年以上もカウンセリングを受けて良くならない事の方が疑問な訳です。
逆に、「何をしてるのかな?」と思っちゃいます・・・




まあ、そんな話よりも、肝心な事についてお話します。

まず、僕のカウンセリング手法が世間一般のカウンセリング手法と決定的に異なる点は、「心理学的アプローチ」よりも「脳科学的アプローチ」であるという点です。


但し、僕は脳科学者でもなんでもなく、最初の頃は心理学的アプローチだったのですが、もっと早く治せないかな?という思いのもと、いろんな研究開発を続けているうちに「脳」に辿り着いたという感じです。

そして、それらの要素を現場で使ううちに、画期的に効果が表れ続けたものですから、今もなお、その精度を高め続けている訳です。


だからこそ、オリジナル手法な訳です。


さすがに、「どうやって潜在意識と会話するのか?」や、「どうやってモチベーションを上げるのか?」、「どうやって本当の自分を発見させるのか?」、「どうやって止まっている思考回路を見抜くのか?」などといった具体的なカウンセリング手法やメカニズムは企業秘密です(笑)

これは明かせない(笑)




あと、お知らせですが、昨日より人数限定とはなりますが、「初回サービス」を設けさせて頂きました。

これは、「カウンセリングを受けようかどうか迷っている・・・」という方をイメージしたものです。


こういうお声をよく耳にするものでして・・・

それならば、まずは1回だけでも体験してみようかな?という感覚です。


続けたいと思えば続ければ良いですし、続けたくなければそれで終わりです。
それは僕が決める問題ではありませんので・・・


まあ、気が向いた方はご利用なさってみて下さい。

それでは、またお会いしましょう。

お元気で!



★人数限定!「初回カウンセリングサービス」
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Toshy

1973年・北海道生まれ。
東京都内の会計事務所を経た後、起業家として複数の企業・団体を創業。
その後、カウンセリングやコーチングに専念する。

20歳の時から心理学や自己啓発に目覚め、数多くの書籍を研究し始める。
その後、脳科学や量子物理学、神経学などといった科学的な分野の研究も始め、数多くの個人セッション体験や人材管理経験に科学的理論を交えたオリジナル技法(HANADA method)を開発。
これまで延べ17年間に渡り、数多くの人々の問題や悩み事、不調を解決・改善する手助けや、人材教育管理等を行ってきた。

常識に捉われない着想と発想により、自力解決できない状態にあるクライアントに対し、可能な限り最短での解決法・改善法を取り入れる事に重きを置く。

カウンセリングやコーチングなどに用いる専用ワークシートやプログラムテキストは計3,000ページ以上に及ぶ膨大な内容となっており、クライアントの状況や状態、症状などに応じて最適なものが選択可能となっている。

これまでの個人クライアントには、会社経営者、個人事業主、医師、看護師、教師、保育士、介護士、自衛官、営業マン、事務職、公務員、中学生、高校生、大学生、専業主婦、無職の人など幅広い層の人たちがいる。

現在は、従来の個人カウンセリングや個人コーチング、企業コーチングをはじめ、執筆活動、各種ビジネスデザイン、研究開発に力を注いでいる。

ブレイントレーナー。
メンタルコーチ。
上級心理カウンセラー。
人財アドバイザー。
経営アドバイザー。
自由人。